2018年4月16日月曜日

1276「村作り4」2018,4,16

 人間は地球の新参者で、800万年前に生まれました。その当時の体内時計は25時間でした。しかし今は24時間で、月がやって来て変わりました。月が来たことによって環境が変わって、大量の水が降り注ぎ、月が地球の回りを廻り、生物の生理現象が変わったのです。
生理は昔は1年に1回でした。当時は、いて座の銀河の影響が大きかったのですが月が来て、生理が毎月1回になったのです。年1回の生理だと寿命も長いのです。
 当時、人は巨人で3,5mから4mもあり、最大5mの人が出てきています。寿命も300歳まで生きられました。それは引力が低いと可能です。

 この世での旅をしたいと思います。あちらでの情報をこちらの次元に流せたら良いですが、未来を知らせるその情報を受けた人はこの世界では天才になります。
 昔の歴史では東北各地にはアラハバキなどがありました。そこを探してみると日本の文化は東北人が主に治めていたようです。そこではズズー弁が話されていて、同じ様に出雲でも似た言葉が使われていました。
 津軽ではスバル星のことを雲雀(ひばり)星の意味で言っていました。ひばりが訛ってスバルになったようです。しかし歴史書を読み解く時に、それらは誤解されます。

 空間と意識が一体で、そこで作られたのが3次元です。その素材は同じで、変換したものです。ですから病気は自分で、意識で治せます。

 スズメバチに刺された時はヨモギの葉が効果があります。武田信玄は味噌を持って歩いていましたが、理に叶っています。ヨモギ、熊笹茶など持参していると良いです。

 新しい文化を見出していきます。そのメカニズムを理解し、未来の町作り、村作りを考えて行きます。それを実践しその考え、やり方を他の国へ輸出して行くことも可能です。
 日本以外の国では拳銃を持っています。これからの地球作りを促すにあたって、戦うことの虚しさを、そのような考え方を輸出して行くことも大事です。
 電気も各家で独立して発電することも出来ていきます。それは太陽光で可能です。これからの未来は日本の時代が来ると思えます。しかし今はお金の世界の便利さに縛られていて、その麻薬効果に毒されています。日本の大手銀行3行も実際はお金がないようです。大金は無いが小額はある、という状態です。今のお金に変わる何かを見つけるまでは、起こる問題は大きいです。

 今、私の方にビジネスのお呼びがかかってきています。これから子供や孫達にバトンタッチをして行くことをして行きたいと思います。
 村作りをする中で、未来の食も考えて行きます。やがて食べものを建物の中で作ることになるでしょう。そこでは水耕栽培をしますが、液肥を用いて化学物質を使わないで、水を流して電圧をかけるやり方です。これからは土に拘らなくても良いのではないかと思います。 

 これから新しい村作りを楽しくやりたいと思います。今の世の中は沈んでいるので、明るい未来を作る構想を実験して行きたいと思います。」

 木内さんも冬の間、あまり身体を動かさなかった様で、動きが緩慢です。しかし身体の定期検査では全く問題が無いとのことです。いよいよ今年は木内さんの出番、本番が来たようです。価値観を共有出来る皆様と楽しみに村作り構想を実践して行きたいものです。

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