2018年3月26日月曜日

1255「浄音16」2018,3,26

 神人さんの3日目の3月4日はシャーマニックライブでした。13時半から以下の構成で4時間になります。

 1部:ヒーリングLIVE(60分)
~響銅(おりん)演奏による浄靈浄化の音魂の世界~
2部:チャネリングLIVE(60分)
~指導靈からの個別チャネリングメッセージ~
3部:弾き語りLIVE(90分)
~祈り唄と祭り唄・シャーマニックライブ~

 第1部のヒーリングの浄音ライブはライトを落としてひたすら神人さんの奏でる響銅の浄霊浄化の音魂に身を委ねます。音の振動波に身奇麗になり、軽やかな気分になれます。
 今回リリースされたCDの浄音(きよね)Ⅳ、Ⅴの2つは夫婦CDとのことです。2つのCDを同時に再生することで最高の浄化効果を期待出来るとのことです。私も最近は毎日、2枚のCDを同時に再生して音の響きに浸っています。心身とも、とても良い感じです。

 第2部のお伝えライブの始まりです。冒頭のお話しを先ず紹介します。
「今回発売したCDの浄音4,5は同時に流して欲しいです。夫婦CDで、両方で清めるのが今のマックスです。波の音は宮古島で録音してきました。自然エネルギーが一番強く、バックで音を変化させています。
 浄音の最初のきっかけは、霊媒としてのお客さんが多くなり、それを浄めていると1日終わってしまうようになりました。指導霊にCDでそれを出来ると言われて作りました。
 お陰で私は楽に成ったのですが、より多くの存在がやって来るので、京都の私の所では1日中浄めています。京都中を浄めようと思っています。今は過去の浄化は終わりました。17年かけて大分浄められ綺麗になりました。京都には沢山の観光客が集まってくるのでそれらを浄めようと思っています。

 チャネリング行為には色んな形があります。青森のイタコもいます。それは霊存在を自分の身体の中に引き入れ、車の運転席に引き入れる交霊術です。助手席には自分がいるのですが、霊には良いものも悪いものもいて、変なものを入れると大変なことになります。ですから後部座席にいて援護してくれる存在がいないと危ないです。
 昔、私は霊伝を5年間やりました。その後、お伝えに変えて、霊を直接入れない形に変えました。ですから今は、霊存在を自分に入れることなく、相手に出る指導霊の言葉を伝えるようにしています。
 異次元のラジオ番組にアクセスして受信して、その放送を伝えていくのです。指導霊が中へ入らず、自分の意識はあるが、完全にスピーディーに繋いで次に変換出来るのです。ですからお伝えの言葉は皆さん各自の指導霊です。身内の霊は感情的になるので繋がないようにしています。各自の指導霊と1人1分以内で繋ぎます。
 お示しでは1人15分でもしますが、しっかり監視して好き勝手にさせません。又は神人の指導霊団も繋ぐこともあります。


 お伝えでは厳しいことを言います。しかしそこには一切神人の感情は入れず、信頼関係で各自の指導霊だけに繋ぎます。しっかり審神(さにわ)役を自分でしてやります。一般的にとり違い、思い込みがあるので審神は大事です。しかし世の中はそれに振り回されているのがほとんどです。お伝えの意味が今、分からなくても、やがて分かる様になります。その中にはこれから生きる上で必要なことが集約されています。
 肉体は使わせて頂いているもので全体はエネルギー体です。異次元の存在で思考体、感情体、エネルギー体で色んな霊体も関与しています。ひらめき、直観の出所は異次元のことが多いです。未来の己が関与して己に話しかけてくることもあります。
 リラックスして受けてください。疑念があるとやりにくいです。すでに1部で浄化しているので良いですが、そうでないとやりにくく、しんどいです。他の人の言葉も参考になりますので、それらも心に響くと思うので良く聞いて下さい。




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