2016年11月11日金曜日

754「鹿角9」2016,11,11

 公害を消せる産業へ変わり、毒性を軽減し、その物を使える様にする方向を目指しています。ポイントは、写像することで加算が成立し、それを転写することが出来ることです。それによって、今まで能力の無かった子供に能力を転写することが出来ます。
 仏教哲学を越えられないのは怠け者です。先人を越えるのが我々の務めです。先人の名刀と言われる刀剣を越すことが、現代の本当の名工です。どの分野の産業でも、先人を越すとはどういうことかを考えることです。それぞれの分野で価値ある人が増えることが人類が万物の霊長としての本来の役割です。
 本当の答えは何かです。上を知らないと今がベストと思ってしまいます。しかし今がスタートで、上にこれから行けるのです。その為には、先に知った人が伝えること、能力をギブすることが必要です。それは虚空界を作ること、真如の理体を作ることで沢山の生態系を作り、物語宇宙を作ることがこれからの実践になります。
 その為にどうやって意識を翻訳して伝えるかです。常に成長する努力をすることが大事で、停滞は死を意味します。そして自分が必要とされる時に遣り甲斐があるのです。

 生態系を変えることで硫黄、システインの能力を変えます。システインとシステインの結合がジスフィルド結合でこの結合で出来たタンパク質のシステンの能力を高める為にします。それによって身体が変わり、味覚が変わります。能力を元のものにすることができます。口から肛門まで、腸の有効菌も変わるのです。それが生態系の影響で、身体の外が変わり、内も水も、空間の中まで変えられるのです。

 今回使うカードに文字が書かれています。文字は情報で、多くは私が作った位相語で、そこには物語があります。必要でその位相語、識字を作りましたが、何処までも精進を怠りません。自然界に在るものを栽培し直していきますが、どの能力にするかです。もしも元素で能力が変わったとしたら、元素を構成しているクオーク、レプトンの能力が変わったことです。それを環境で変えられるのです。その前提条件を変えることで出来るのです。
 異性に求められる老人になることは可能です。熟年のベストに更に加算して、若返り、肉体のベストを作れたらOKです。今出来なくても必ず出来ると思っています。気が付かないことに気付いた時からスタートです。そして未知を作り、開くのが産業です。
 可逆をして、病気したら元に戻る仕組みが身体にあります。もっと元に戻るのが若返りです。老いて経験したものを若返りと加算出来たら凄い力になります。その人の情報を有利に使えるようになります。

 全ては自然の成り立ちをどう解析するかです。最初の形は法則、物語、能力、時が1つに成ったもので、それを「かじくむ」と言い、それが最初の有形の反応系です。それを作るのは無形の物語で、それを作るのが能力、法則です。これでこれまでに無い新しい産業が出来るのです。「かじくむ」は私が作った位相語、識字です。
 成長加算可逆が出来たら世界中で最高にヒットするものになります。もし出来たらと思う、そしてあなた好みになる産業になる、そう出来ることがこれからの産業です。新しい産業視点です。
 子供に出来ることは自信に繋がります。あることを提案したら、それを与えることで自信に変わります。人の為になることをすることです。そのように計画が確実になる、そういう加学をしています。
 今迄と次元が違う装置を使うことで一気に飛躍します。自分の力で出来る技術を提案できます。トップを作り、その全てを1つに出来るのです。それは生体エネルギー技術で可能です。

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